Tokyo Common Sense

シンガーソングライター 松野恭平のソロプロジェクト。

松野恭平

1983.9.1 東京生まれ

純粋なポップスや、60,70年代のブリティッシュロック(主にプログレッシブロックの方向)ミニマルミュージックや現代音楽などに強く影響を受け、ポップでありながら、違和感があり、そして思想があって、ちゃんと前衛的な音楽を追及し続けている。

2005年3月、4人組ポップバンド「黒赤ちゃん」のVocal & Guitarとして、Root Musicより、Mini Album[海をとびこえる作戦]でデビュー。

その後、2007年3月に、Sony Music Group ヴィレッジミュージックより、1st Album[少年ユニヴァースの地球儀]、2009年6月に、ライトハウスレコーズより、1st Single[街は今日もにぎやか]をリリースする。

2010年2月、「前向きな模索」を宣言し、活動を休止。

2010年6月、「Tokyo Common Sense」名義でソロ活動を開始。完全孤独アルバム[ワンマンショー]を配信限定リリース。